勝間和代はコミュニケーション能力が低かった「じゃあ、あなたは男として限界ですね」という言葉に、ジャーナリストの青沼陽一郎は不快感を感じ、こう思った。なるほど、そうやって言われた相手の立場や気持ちを考えることの出来ない人なのだと・・・・。勝間は「独身35歳限界説」という珍妙な理論をもっていて、彼女にインタビューをした青沼が35歳以上で独身だから、このようなセリフを吐いたのだった。この勝間和代なる人物を、何か見ていて生理的にイライラする人はいないだろうか。ちなみに、私は感覚的に嫌いである。何かウソ臭いのだ、マガイモノ特有の気配があるのだ。この人物の肩書きは、経済評論家だかなんだか知らないが、著書で投資信託を煽って、多くの個人投資家をだました。その後、リーマンショックで証券化商品は暴落したが、反省や謝罪の言葉はゼロだ。つまり勝間は、証券業界側の自分だけが儲かればいいのであり、そのために損をする多数の大衆を作り出したいだけ。私生活においても、一度目の離婚は「不倫離婚」である。だが、不倫再婚もたった1年半で破綻しバツ2となる。不倫した相手の姓は「勝間」であり、彼女はいまだにそれを名乗り現在に至る。また、勝間和代の長女も最近、母に愛想を尽かし、最初の夫すなわち実父の元に身を寄せている。勝間和代はずいぶん立派な子育て論や結婚論を語っているが、実態はメタメタ。彼女の精神論も嘘八百である。なにやら彼女は、三毒運動なるものを始めている。「妬まない・怒らない・愚痴らない」という仏教の精神を持てば成功するという。だが、仏教の三毒に「妬まない」は無く、正しくは「貪らない」である。勝間は、人をだます経済論と、虚飾の人生論の本で金を貪るように儲けてきた。「貪らない」を都合よく「妬まない」に改ざんするとは、姑息なババアだ。彼女の最初の夫はこうコメントしている。「昔から思い込みが激しく、自分に都合よく記憶をロンダリングする癖がある」都合のよいウソにまみれた勝間和代は、社会にとって害毒であり、さっさとマスメディアから放逐すべきである。>>(WEB本の雑誌-01月12日08:13)「話しが通じない」「言っていることはよく分からない」――。さて、誰のことをいっていると思いますか。ワーキングマザーのための支援組織を立ち上げ、ウォールストリートジャーナル紙の「世界の最も注目すべき50人」にも選ばれた人。社会人向けの勉強方や課題克服法をまとめたビジネス書はベストセラー連発と言えば、そう勝間和代さん。勝間さんが外資系コンサルティング会社に転職した時のこと。コンサルティング業務はチームとして動き、顧客や上司に分かりやすく説明することが大事な仕事。しかし、それまで中高大のエスカレーターで大きな新しい環境の変化もなく、さらに転職前はトレーダーという職業だった手前、端末と向き合うことばかりだった勝間さんは、自身のコミュニケーション能力の不足に気づきます。冒頭のようなクレームが社内外から殺到するまでさほど時間はかからず、転職1年目の勝間さんは劣等性だったそうです。そんな勝間さんを見かねた人事マネージャーがアドバイスしたのが「社内アンケート」。同僚が自分に感じていることのありのままを、直接彼らに聞いてみるのはどうかという提案を即実行したところ、特に目立った回答が「人の話を聞いているのかどうか分からない」「自分の話したいことだけを話す」。中には「格好が奇抜なので見ていて落ち着かない」との指摘も。なんでも当時の勝間さんは、原色の服装に髪は茶髪でメッシュだったそうで・・・。「完全に自己中の典型だった」と当時を振り返っています。ありのままの自分を受け入れることが大切と説く勝間さん。でもそれってかなり勇気がいる行動。「社内アンケート」といっても、中身は自分の悪口を自分の目で直接確認させられるようなもの。普通だったら、そんなアンケートを提案されてもひるむところですが、勝間さんのすごいところは、それを受け入れる勇気なのかもしれません。今でも定期的に2ちゃんねるやmixiで自分の名前を検索し、自分に役立つコメントを探しているそうです。
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